

私たちの標準的なシステム開発の流れは以下のとおりです

まずは、お見積りフォームにてご相談ください。
お見積りフォームへ

システムの概要・課題などについてヒアリングを実施し、システム化の提案を行います。提案は、お客様にご満足いただけるまで繰り返し行います。

お客様の合図をもとに以降の作業を開始します。

実装すべき機能やユーザーインターフェイスなどの設計を行います。
設計した内容は段階的に提出いたします。
お客様が内容を把握した上で良し悪しの判断ができるように、設計内容は丁寧に説明いたします。

ものづくりのフェーズです。定期的に課題のすり合わせや進捗状況の報告を行います。

作成したシステムの導入作業を行います。
導入の際の設定項目は表形式の資料に明記します。

お客様の環境で本番稼動さながらのテストを行います。
このフェーズで、注文された内容と開発物件に相違がないかをご確認いただきます。

本番運用開始です。弊社SEが立ち会います。

弊社の瑕疵責任対応期間(弊社原因によるプログラムミスの無償修正期間)は1年間です。
開発メンバーはお客様のもとに常駐するのではなく、自社内での作業を基本としているため、突発的な修正や変更指示に対応しやすい人員配置になっています。